2019年7月サイトをリニューアルさせていただきました。今後とも宜しくご愛顧ください。

スポットライト?それともプロジェクター?

本日は最近お取扱いを開始しました、新しいジャンルの商品をご紹介したいと思います。
今回の商品は「EPSON LightScene」。
一見、大型のスポットライトのような形ですが、プロジェクターにライティング機能が付加されたもの。この商品、当社スタッフの間でも大変好評です。今回は、当社のスタッフ3名から「EPSON LightScene」の話をじっくり聞いてきました!

登場人物

ホテル常駐スタッフ(30代男性)

ホテルの常駐スタッフ歴8年のベテラン。
仕事が丁寧と社内外で評判が高い。

ホテル常駐スタッフ(20代女性)

ホテルの常駐スタッフ歴2年、主に婚礼を担当。
デザインセンスが抜群。

システム販売営業マン(40代男性)

ホテルの常駐スタッフから営業マンへ転身。
お客様のために日々走り回る、実は熱い男。

「EPSON LightScene」を使いたいと思ったきっかけは?

ホテル常駐スタッフ(30代男性)

映像演出を色々な場所で、取り入れてみたい!

ホテル常駐スタッフ(20代女性)

廊下や店舗のディスプレイを華やかにして、人の心に残る演出をしたい!

システム販売営業マン(40代男性)

空間を“演出”するなら機材の“見た目”にもこだわりたい!
キーワードは「演出」。空間を映像で華やかに彩りたい、そんな想いがきっかけになったようです。映像は一般的にディスプレイの中で表現されますが、プロジェクターを使用することで、プロジェクションマッピングといった、枠を超えた表現が可能になるのです。電音エンジニアリングの社員も、この「LightScene」に様々な可能性を見出しています。
続いて、機器について詳しくご紹介。
仕様・機能のポイントとは…?
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